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ベルばらアイライナージェルタイプは目力アップに超優秀!

美容・ダイエット

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ベルサイユのばら、通称ベルばら

最近ではアニメよりも、メイクアップアイテムを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?

わたしもそんな一人です。

学生時代に宝塚でベルばらを見たことがある世代としては、このパッケージだけで気持ちが上がります。

バンダイ クレアボーテさまのブログモニターに参加させていただいたので、使用感・私なりの口コミを紹介します。

 

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ベルサイユのばら ジェルペンシルアイライナー

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ベルばらコスメは、バンダイ クレアボーテさんから発売されています。

パッケージが目を引くので、店頭で見かけて気になっていた方も多いのでは?

まずは商品の4つの特徴をチェックしてみました。

その1. とろけるようなみずみずしい書き心地

オスカルジェルペンシルアイライナーは、使用感がみずみずしくとろけるような書き心地。

ピタッと密着するので、アイライン部分のシワが気になるアラフォー世代にもGOOD!

その2. 極細芯はわずか1.5mm!

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↑ 書き方によって太さは自由自在です。

リキッドなら0.1mmなどの極細アイライナーもありますが、ジェルとなればそうはいきません。

でもオスカルジェルペンシルアイライナーは、先端がわずか1.5mmの極細タイプ。

目尻の跳ね上げも自由自在?!

ちなみに一度出した芯は戻せないので要注意。

芯が折れやすいようなので、1mm以上出さずに使用するようです。

その3. 9種類の美容成分配合でアイケアもできる

顔の皮膚は薄いと言われていますが、その中でも目元はとくに薄いですよね。

乾燥による小じわくすみなどが気になる部分でもありますが、オスカルジェルペンシルアイライナーには9種類ものボタニカル美容成分が配合されていて乾燥から守ります。

その4. 埋め込みも目尻の跳ね上げもOK!

これらの特徴を持っているから、まつ毛とまつ毛の隙間の埋め込みも、目尻の跳ね上げもキレイに仕上がります!

ちなみにウォータープルーフタイプなので、汗・水はもちろんにも強い!

うるんだ瞳で気づけばパンダ……なんてことにはならないので安心です。

落とす際はオイルクレンジングが推奨されています。

目の輪郭がはっきりするから、たるみによるぼやけが気になりがちなアラフォー(ワタシだね)の顔も、若々しいシャープな印象に導いてくれること間違いなし!

内容量&価格など

カラー展開:ブラック/ブラウン

内容量:記載なし

価格:1,296円(税込)

ベルばらオスカルジェルペンシルアイライナー ブラックを使ってみた

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今回私がモニターさせていただいたのは、王道のブラック

オスカル様のような印象的な目元になれるのでしょうか?!

芯が!!なかなか出てこない(笑)

一度出した芯は元に戻せない。

出し過ぎると折れる。

この言葉が頭をぐるぐる回っていたので慎重にケースを回すわたし。

なかなか……出てこない(笑)。

一瞬不良品かと思いましたが、しばらく回し続けるとちゃんと出てきましたので私がビビリ過ぎていたのだと思います。

リキッドと比べるとペン先は太い!

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ペン先は1.5mm。

ジェルペンシルアイライナーとしては極細ですが、リキッドと比べるとやはり太めです。

私は同シリーズのレディオオスカルリキッドアイライナーも使用させていただいているのですが、そちらは0.1mmの極細毛。

使用したときにどのような違いを感じるのでしょうか。。。

密着がすごい!!

みなさんそうだと思うのですが、私もまつ毛とまつ毛の隙間の埋め込み(目尻から2/3程度)+目尻の跳ね上げに使用しています。

リキッドは液体なので埋め込みやすいのですが、正直これまで使ったジェルタイプだとこすってもこすっても色がつきにくいという印象がありました。

それは年齢を重ねるごとに、まぶた(まつ毛の生え際)に生じたたるみによる小じわが原因。

ペン先を左右に動かしてもシワがゆれるだけ(←悲しい)で、なかなか色がつきませんでした。

ところがですよ!

このオスカルジェルペンシルアイライナーは、ちょん!とつけるだけでしっかり密着

文字通りまつ毛の生え際でとろけるので、ラクラク埋め込みをすることができました。

これには驚きです!

目尻は綿棒をプラスしてOK!

お次は目尻の跳ね上げです。

年齢も年齢なので、あまり「アイライン超引いてます!ガッツリ跳ね上げてます!」というのもちょっと違うような気がするので、できるだけナチュラルに跳ね上げたい私。

このアイライナーは発色がよくとろけるので、目尻の跳ね上げもしっかりできます。

ただし、年齢と私自身のメイクの好みを考えたときに、1.5mmのペン先でガッツリ跳ね上げるとちょっと違う。

そこで、目尻は短めにラインを引いて、その先はメイク用綿棒(先端が細くなってる綿棒、100均にも売っています)でサッとなぞるといい感じにナチュラルな跳ね上げに仕上がりました。

綿棒で撫でるだけでアラフォー世代にもOKなきれいな目尻を作ることができるのも、オスカルジェルペンシルアイライナーとろける質感だからでしょう♡

パンダ目予防には2つのポイント

ババババっとメイクを済ませると、時どきパンダ目になってしまうことも。

こちらのアイライナーでパンダ目にしないための2つのポイントはこちら!

  • しっかり乾かすこと
  • 目の下にもパウダーをはたくこと

ひとつめは、次の行程に移るときにアイライナーをしっかりと乾かすこと。

例えばアイラインを引いてからアイシャドウを塗る場合は、アイライナーを引く → 時間稼ぎのために先に眉毛orチークをいれる → アイラインが乾いてからアイシャドウを重ねる のがおすすめ。

また保湿系のスキンケアアイテムを使用したならば、パウダーをはたくなどしてオイルっぽさ(ベタつきなど)をしっかり押さえてから使うことをおすすめします。

その際にはパンダになりやすい部分目の下のキワまでしっかりパウダーをのせておくとパンダ目になりにくいです。

ナチュラルカラーのアイシャドウでもOK。

乾かしていない&肌がオイルっぽいとパンダ目になりやすいのでご注意ください。

シャープな印象の顔、一丁上がり!

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何度も言うようですが、年齢を重ねると全体的に顔の印象がぼんやりしてきませんか?

頬もたるみ、目元もたるみ、肉全体がたるみ、たるみたるみのオンパレード

加えて私の場合は美容液などでお手入れしていなければ、知らず知らずのうちにまつ毛の量まで減っていて、30代に比べると断然ぼんやりした顔に。

そこに漆黒と言っていいブラックのジェルアイライナーを引くことで、シュッとシャープな印象の顔になることができました(自分比)。

目元の印象ってやっぱり大切ですね。

目の輪郭がしっかりしていれば、アイシャドウはナチュラルにしていてもきちんと感も演出できます。

しかもたるみによる小じわをものともせず、ラインがひけるのには正直驚きました。

これまでまぶたの小じわのせいでリキッド一択だったのですが、アイライナーの選択肢が広がりました♪

リキッドは苦手。でもペンシルだとシワが邪魔して上手にラインがひけないという方は是非一度試してみてください!

おすすめです!

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