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【詐欺案件?】クラウドワークのテストライティング必須は要注意!

      2019/02/02

1_PC

【2019.2.2に、その後の顛末を追記しました】

久しぶりに、「WEBライターという仕事」についての記事を書きます。

というのも、ここ1年半ほどクラウドワークスではなく、企業さまから直接ライティングのお仕事の依頼を受けておりまして、クラウドワークスを使用していませんでした。

そちらのお仕事がしばらくないとのことで、久しぶりにクラウドワークスを利用したのでネタが溜まってきたというワケです。

今回はそんなネタのなからから、あまりうれしくない【詐欺られたかも?】という悔しい思いをした実例を公開したいと思います。

クラウドワークスに関しては批判めいた声もありますた、私はありがたく利用させていただいているタイプなので、これからも悔しい思いをできるだけしないように使わせていただきたいと思っております(笑)。

また、私と同じ思いをすることが無いように、どなたかの予防のお手伝いが出来ればいいなぁと思いつつまとめてみます。

公式サイト → クラウドワークス

 

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テスト記事で本記事集め?詐欺られた?

1_泣く

最近経験した、クラウドワークスの悔しい思いNo.1はコレ!

ざっくり言うと、テストライティングと称した記事集めに使われたのでは?という疑惑です。

テストライティング必須の案件だった!

1_mikan

(↑この記事に出てくるクライアントさんからイメージする画像(みかん……mikan)です(笑)お納めください。)

テストライティング後に、本採用されれば3,000文字で7,000円

テストライティングは、3,300文字で500円です。(←おや?文字数増えてね?

 

応募はテストライティングを受けることが条件で、過去の実績を提示してもテストライティングは必須のようです。

(私は過去の実績は提出せずテストを受ける気満々でしたが、どうやらテストは必須のようです)

テストライティングは、先方が指定するキーワードで記載します。

ちなみにキーワードだけを伝えられて、「あとは見本記事を見て書いてみてください」とのことで、詳細なルールはありませんでした。

 

応募→テストライティング納品→テストライティング分の報酬支払までは、非常にスムーズすぎるのもちょっと違和感がありました。

全ての返信が数分以内遅くても30分以内に返ってきました。

土日関わらず!(←企業からの募集っぽくしてるけど、企業じゃないんだな~と思いました)

そして、テストライティングを提出したあとの一言が衝撃でした!

「本採用になった場合、改めて正式な価格で依頼させていただきます」

 

「や・やられた~!!!!!」

多分返事は返ってこないと思いつつも、一応「合否の連絡はいただけるのですか?」と質問したところ、直前まで連絡が取れていたのにやはり返信はありませんでした。

先方としては、「テストライティング代金は支払ったしもういいでしょう?」って感じなのでしょう。

もし「審査の結果、不合格でした」と言われれば納得できたのですが、「本採用の場合は改めて依頼」「質問に返信ナシ」、そのクライアントの募集案件をチェックすると「正式価格で仕事を依頼した形跡がない(募集実績の「スカウトのお仕事」をチェック)」ことから、詐欺られたと感じました。

怪しい点はいくつもあった!

実はこの仕事、応募にかなり迷いがありました。

本能的に「危険」だと察知していたんでしょうね……(しみじみ)。

応募前から実際に仕事を終えるまでの間に、私が感じた怪しい点は以下のとおり。

  • 他の応募者の実績を見てみても、応募から完了までは迅速であるものの採用された形跡がない
  • ライターからクライアントへのの評価は星5だけど、コメントがない
  • クライアントからライターへの評価が一切ない、星もつけてない
  • 募集内容に「正式契約後は、○日を目途にお仕事を願いする予定です」(少々文言を変えています)との記載はあるが、よく見るとこの文章は意味不明でテストライティング後の流れの説明がない。
  • いくつかのテストライティングが揃えば、1つのサイトができあがりそう
  • 合否の連絡をしない
  • テストライティング受け取り後、質問への返事をしない
  • 同じ内容で、現在も新たな募集を繰り返している

テストライティング納品後の質問に返事さえくれていれば、私の実力不足で不採用になったのだと納得することができたんだけどねぇ。

私は「不合格の理由を教えてください」と言ったわけではなく、「合否のご連絡はいただけるのですか?」と質問しただけです。

その質問に答えてもらえなかったことで「必要以上のやり取りでボロを出したくない」のだろうなと思いました。

そして合否を伝えないことによって、記事をどこかで流用した場合「合格だったので、次回記事が必要な場合はお願いしようとおもっていたところです」とでもなんとでも言うつもりなのでしょう。

さらに「本採用になった場合、改めて正式な価格で依頼させていただきます」と言うことによって、合否をうやむやにして「そのうち忘れるでしょ?」と高を括っているようにも感じます。

 

因みにテストライティングの例を出すと

  • 1.夏休みに行きたい場所:関東編
  • 2.夏休みに行きたい場所:関西編
  • 3.夏休みに行きたい場所:北海道編
  • 4.夏休みに行きたい場所:東北編
  • 5.夏休みに行きたい場所:中部編
  • 6.夏休みに行きたい場所:九州編
  • 7.夏休みに行きたい場所:四国編

というような感じで、「この中から当方が指定したものを書いていただきます」とのこと。

これ、全部集まったら簡単なサイトならつくれるんじゃないの?と感じました。

 

そして希望する記事数が集まったのでしょう。

その後、予定していた募集期間前に早々に締め切り、現在は同じような内容で新たな募集を開始しています。

多分次のテストライティングは、また新たなテーマにするんだろうな……遠い目

詐欺られないための7つの対策

1_ストレス

さて。

どうしたものか?

以前からこのように、採用する予定もないのにテストライティング価格で記事を書かせるクライアントがいることは耳にしていました。

私自身、今回の応募にはかなり迷いがあったものの、忙しいわけではなかったことと、積極的に仕事を探している最中だったので好条件に目がくらんで(笑)応募してしまいました。

ま、万が一詐欺られたとしても、時間と労力は損するけれどお金をとられるワケじゃないしね。と自分に言い聞かせながら。

結局情けないことにこのような結果になったので、対処法を考えてみたいと思います。

採用までの流れが示されているか?

今回のことがあってはじめて意識したのですが、募集内容に採用までの流れが示されているかの確認は必須だと思いました。

今回の募集内容は、非常に巧妙に書かれていました。

「合否の連絡をします」という文言はなく、「正式契約をしたら○日以内に納品してね!」という内容になっています。

どこにもテストライティングから採用への流れは記載されていません。

「合否を連絡します」とも書かれていません。

当たり前すぎて書かれていないだけ、と思わせる内容となっています。

クライアントの募集実績をチェック

仕事に応募する際に、クライアントの評価をチェックする方は多いと思います。

でもそのもう一歩先、クライアントさんの募集実績をチェックしてみると良いでしょう。

今回の場合は、新たな募集案件(要テスト記事)は多いものの、その後合格した人に依頼する際に表示されるであろう「スカウトのお仕事」の件数が非常に少ないです。

あるにはあるのですが、金額が高いものでも5,000円までとなっており、私が見た募集内容では合格者がいないことがわかります。

テストライティングの使用方法が記載されているか?

クライアントさんによっては、「テストライティングは選考以外には一切使用しません」などと記載されていることもあります。

また、「テストライティングで合格した際は、正規の報酬をお支払いします」、もしくは「テストライティングも1本分とカウントします」などと記載されています。

テストライティングについての記載がないものは、気をつけたほうがいいのかもしれません。

怪しいと思ったら諦める潔さも大事(笑)

なんかコレ、怪しいな。と思ったら、諦める潔さも大事かもしれません。

とは言っても、もしこれが真実ならばかなり美味しいお仕事!となると、諦めきれませんよねぇ。

万が一詐欺られていても納得できるのか?

やらずにする後悔より、やって失敗する後悔のほうがいい!と思えるのか?

ご自分の心と話し合ってみてください(笑)。

私のように、「詐欺られたら詐欺られただ!」と割り切って、最終的にはブログのネタにするのも良いでしょう(いや、良くはない)。

でも体験談からお話すると、「怪しい」と思いつつ騙されたときのダメージはかなりのモノです。

くっそ~!!!どうやって仕返ししてやろうか?と、数時間から1日は悪しき精神に支配されてしまいます(笑)。

できればそんな悔しい思いはしてほしくない。と、思っています。

既に他社に提出済みです!とけん制する

サイトを作る上で、コピーコンテンツは重罪です。

見つかったり通報されたら、ペナルティとして検索圏外にぽーーーーーーーーんと飛ばされてしまいます。

復活は難しいでしょう。

そのことを考慮して、「テストライティングを提出しますけど、この記事はもう他社でアップされてますからね?」と念を押す(笑)。

今回のように、先方から指示されたものであったとしても、「ちょうど同じテーマで記事を書いたことがあったので、そちらを提出してもいいでしょうか?」と聞いてみる。

ダメだと言われたら、おかしいわけですよ。

本来テストライティングは、どのような記事を書くのかの確認をするためのものです。

本当なら、まったく同じテーマではなくてもいいはずです。

ましてや「同じテーマ」で書かれた記事なら、他社に提出済みの記事でも良いはずです。

文章の良し悪しはわかるのですから。

それをダメだというクライアントさんなら、私は怪しいと思って辞退します(これからは)。

テストライティングはしない!という潔さ

過去の実績として、実際に自分が書いた記事を提出できる人に限られると思いますが、いっそのことテストライティングは受けないという潔さがあっても良いのかもしれません(私は受けるけど)。

過去の執筆実績と今回応募する執筆内容が似ていれば、過去の実績を提示(URLを伝えるなど)できるのであれば、敢えてテストライティングを受ける必要はないからです。

合格すれば、テストライティングでも採用時と同じ報酬を支払いますというところなら良いですが、そうでないのなら受けないという手もあるのです。

まだまだある!テスト記事の詐欺

1_ガーン

WEBライター仲間がいないので本人から直接聞いた話ではありませんが、ネット上で見かける限り、テストライティングにまつわる詐欺話はまだまだあるようです。

仮払い前に記事を提出しちゃった!

これは本人のうっかりミスともいえるのですが、場合によっては相手が上手くミスリードを誘ってくることもあります。

「本日より2日以内のご提出をお願いします」と記載してきたので、急いで記事を仕上げてメッセージの添付ファイルとして提出をしてから、仮払いされていないことに気づくこともあるでしょう。

また、初心者でクラウドワークスの使い方に慣れていない場合は、よくわからずに作業を開始してしまうことがあります。

実際に私にもこの経験があります。

私の場合は相手に悪意はありませんでしたが、大量募集過ぎて仮払いを忘れられていました。

はじめたばかりだったので、かなり時間をかけて頑張って記事を作ったのですが、いざ提出しようと思ったら納品ボタンがない!

そういえば、仮払いがまだだった!

慌てて「仮払いをお願いします」と連絡するも、「あ~、もうライターさんがたくさん集まっちゃったんですよね~。もしよかったら、同じ会社ですけどこっちの方はまだ募集してるんで、チェックしてみてくださぁ~い♡」というような返事がきました。

文言は異なりますが、軽さと内容はこの通りでした。

「え?本当に社会人なの?」と疑うような内容(そして物言い)。

私の場合、記事を持ち逃げされたわけではありませんが、時間をかけて作った記事は無駄に終わってしまいました。

媒体名を明記していたわけではないのでハッキリとしたことは言えませんが、2016年の末にキュレ―ションサイト閉鎖で世間をにぎわせたあの会社が運営しているサイトのうちのひとつだったように感じました。

と、話が逸れてしまいましたが、このように仮払いが行われる前に記事を提出してしまうと、支払いしてもらえず連絡が取れなくなる場合がある、もしくは時間&労力&誠意が無駄になることもあります。

無報酬で持ち逃げされた!

「テストライティングなので報酬はありません」

としながらも、過去にひとりも合格者が見当たらない場合などがこれに当たります。

今回私が経験した詐欺の、無報酬バージョンですね。

提出 → 不合格 となったものの、記事だけはちゃっかり使われている可能性もゼロではありません。

でもいい出会いもある♡

1_gift

無報酬で持ち逃げされたわけではないし、本当の本当に実力不足で不採用だったのかもしれません。

(記事のマニュアル一切なかったけどな!質問に返事も来なかったけどな!)

やりとりはスムーズで、テスト記事さえ提出すれば即支払い。

そして、後日高単価で記事の依頼をにおわせてくる。

だからこそ、クライアントさんの評価は星5つにしつつも、評価のコメントを入れることができなかったのでしょう。

私は1週間ほど待って、本当に連絡(返事)が来ないことを確認してから評価のコメント欄に

「やりとりは非常にスムーズでしたが、テスト記事を提出後に合否の連絡がいただけないということが残念でした。また、テスト記事を提出後、一切ご連絡が取れなくなったのも残念でした」

みたいな内容を記載してみようかと思いましたが(これから応募する人の参考になればと)、日が経つとそのクライアントさんに関わりたくなくなってしまいました。

文章からは女性っぽさを感じるのですが、どんな女性なんでしょうね?(男性だったりして!)

 

今回、このような悔しい思いをしましたが、ブログネタにしてちょっとスッキリ&気持ちも軽くなりました。

最近クラウドワークスの案件に多数応募しているのですが、いいクライアントさんとの出会いなどは、本当に心温まるものです。

そう、変な人ばかりではないんですよ。

今年の私の目標は、「即断・即決・行動」なので、良い案件・気になる案件を見つけたらどんどん応募しています。

またそのことについても、記事にしますね!

(ここ数回はクラウドワークスネタが増えるかも?笑)

 

こんな悔しい思いもしましたが、それでもこうやって自宅で好きな時間に好きなように働けることはとても幸せなことです。

ハッキリって、やめられません(笑)。

これからもこの生活を続けられるよう、精進してまいります!

2019.02.02追記!やっぱりサイトに掲載されてた!

1_mikan

記事を書いてかから、約半年が経とうとしています。

実は、その間先方と連絡を取る機会がありました。

というか、つくりました。

その時は、この記事に追記はしていなかったのですが、実は先日久しぶりに「クラウドワークス 詐欺」で調べていると、意外とこちらの記事も読んでいただけているようなので、ことの顛末も記載しておこうと思います。

 

遡る事、2018年の10月。

「そういえばあの記事(この記事です)どうなったかな~?」

と、保存しておいたテストライティングの記事を、コピペ判定にかけてみました。

(無料でコピペを見つけてくるサイトなどがあります)

するとどうでしょう!

ほぼ修正なしの丸ごと私が書いた記事が、タイトルもそのまんま……いや、売りたい商品の記事とリンクだけは見事に貼り付けてサイトにアップされているではありませんか!

これにはさすがに「ムカッ」っときた私。

どうせ直接連絡を取っても返事は来ないだろうと思い、いきなりクラウドワークスに連絡をしてみました。

事の顛末を説明し、「詐欺られました」と訴えてみました。

 

クラウドワークスからの返事には、以下のようなことが書かれていました。

  • 介入することはできないので、当事者同士で話し合ってください
  • テストライティング費用とはいえ報酬が発生しているので、その記事をどう使うかは先方の自由
  • 今後は、あらかじめテストライティングの使い道を明確にしておくことをおすすめする

ただ、「私から連絡しても返事が来ない」と書いておいたからでしょうか?

クラウドワークスから先方に、私に連絡を取るように言ってくれたみたいです。

クラウドワークスからの返信が来るのとほぼ同時に、先方からも連絡がきました(返事が来るときはいつも秒速)。

 

内容は以下の通り。

お世話になっております。
先ほど、事務局経由でメールを頂きました。

「連絡がつかないので○○○○様へ連絡をしてくれ」とのことでしたが、何かございましたでしょうか?
尚、合格不合格に関しましては、まだ検討中でございます。
申し訳ございませんが、次回のお仕事の依頼をもって採用のご連絡とさせて頂いております。

2カ月経っても検討中って、よくそんな適当なことが書けたなぁ。

しかも、「この合格不合格に関しましては」の一文は、2カ月前に寄越すべき返事ですよね。

とりあえず返事が来たので、「コピペ判定ツールを使用して一致率判定94%だった」こと、「タイトルも文章もそのままのサイトを見つけた」こと(URLも記載)、「スクリーンショットも取っている」ことをお伝えしました。

ざっくり言うと、「採用は結構なので、本採用の費用を頂ければよいですよ」とお伝えしていました。

どうせ無理だと思いましたが、テストライティングに真摯に向かい合った気持ちを無下にされて、悔しくて言わずにいられなかったのです。

その返事がこちら。

ご意見を頂戴しましてありがとうございます。
誤解のないように申し上げますが、私たちどもの営業方針としましては、まずは初めてお付き合いさせて頂く方には「テストライティング」として、500円前後で記事の作成をお願いしております。

誤解という言葉を使うのなら、まさしく「誤解させるような書き方」をしていたのは先方です。

更に、ライティング費用を払ったのは記事の権利を得るためだということと、支払った以上はどう使おうとこちらの勝手だとのことでした。

ただ、他にもこんな風に感じる人がいるかもしれないから、今後募集の仕方に気を付けます。とのことでした。

 

結局その後、こちらがおかしいという点を指摘、それに関する言い訳のやりとりで終了。

 

この方、多分企業ではないと思うんだけど、ずっとこんな仕事の仕方してるのかなぁ?

それとも案外企業で、上から命令されているのだろうか?

私には知る由がありません。

 

そして本日(2019年2月2日)、先方とのやり取りを確認したついでに、そのやり取りメールに記載されていた問題のサイトのURLをクリックしてみると、元の文章とは異なるテンションで所々が中途半端にリライトされた、気持ちの悪い文体のページが出てきました(笑)。

リライト!!(笑)

やるならもっと、テイスト揃えて!!!

 

結局どうすることもできませんでしたが、同じ目に合う方がいなければいいなぁと思っています。

これ以降、テストライティング必須の案件にはかなり気を付けるようになりました。

場合によっては、ほかの方が契約されたかどうかを確認してから応募しています。

 

沢山書いてしまいましたが、クラウドワークスは長年使わせてもらっていますが、詐欺られたのは今のところこの1件のみ。

これからも、ありがたく使わせていただこうと思っています。

因みに、クラウドワークスはトラブルがあっても対処してくれないという声を耳にしますが、この件に関しては想像以上に対応してくれた感じを受けました。(想像が低すぎたという説も……(笑))

 

その後、無事素敵なクライアントさんと巡り合い、クラウドワークスを通じて今もお仕事をさせていただいています。

見極めさえ間違えなければ、ありがたいシステムだと思っております。

私の中半愚痴のような記事にお付き合いいただき、ありがとうございましたぁ~!!!!

 

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